「臼井孝」&「つのはず誠」の仕事について(2015年9月まで)


2015年10月より「臼井孝」に統一して業務遂行しております。

最新情報はこちらへ♪
(約10秒後にジャンプします。ご了承下さい。)

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  ここでは、音楽マーケッター「臼井 孝」の仕事と、音楽チャートアナリスト「つのはず誠」の仕事を明文化しておきます。
 大まかに言いますと、臼井孝名義でやっている仕事は、CDのヒットに向けていろんな分析をしたり、提案したりしています
近年は、その延長としてCD企画のお仕事もあり、これも、「音楽」と「リスナー」をつなげるお手伝いという点が共通しています♪
 これに対して、つのはず誠の仕事は、出版社などから直接依頼をいただいて、音楽のヒットチャートについて解説したり、
ディスコグラフィーやCD評を執筆
したりしています。こちらは、会社員時代からリベラルに執筆する為のペンネームです。
 以下に経歴の一部を載せてみますので、何か私がお役に立つことがありましたら、ご連絡下さいよろしくお願い申し上げます。
※近年は、カバーの企画CDのお仕事を沢山させていただいております。邦楽カバーコンピの特集ページはこちらをご覧下さい
なお、各作品のジャケットはAmazonにリンクしています。(ジャケットは同サイトのものを使用。)
マーケティングアナリスト:臼井 孝としての仕事

2015年現在のおもな取引先: (敬称略)
ビクターエンタテインメント、KDDI/ROBOT
日本コロムビア、ユニバーサルミュージック、
ページワン、電通、阪神コンテンツリンク
ハピネット・ピーエム、ハッツアンリミテッド
ドリーミュージック、スパイラルプランニング、
テイチクエンタテインメント、アーキテクトなど

※本業は音楽マーケット分析ですが、「つのはず誠」名義で
上記クライアントを持ち上げるような記事を書くことは
ありません。
(実際に優れた作品、ヒットした作品をありのままに
 分析紹介することはございます。)
音楽チャートアナリスト:つのはず誠
としての仕事
2015年現在のおもな執筆・コメント媒体:
・日経エンタテインメント!(日経BP社)
「つのはず誠のヒットを複眼で探せ」(13年6月〜)
・共同通信社より配信
つのはず誠の音楽玉手箱」(09年4月〜)
歌ネット
つのはず誠のキラ歌発掘隊」(09年8月〜)
日経トレンディネット
つのはず誠のヒットチャートからヒット曲を
見つけます!
」(14年10月〜)

・月刊タレントパワーランキング
つのはず誠のヒットは複眼で探せ!TRP編
(13年8月〜)

・日経ビジネスオンライン

ヒットチャートオタクが教えるあなたの知らないヒット曲
(14年3月〜)
・全日本CDショップ店員組合
つのはず誠の元気が出るCDショップ
(10年10月〜15年3月)
ささやかなお願い 時に書いた記事についてメールでお褒めいただくことがあり、大変励まされます。有難うございます!
よろしければ、媒体さんにお便りやコメントをお送り下さい。そうすればエンタメコーナーが充実します。宜しくお願いします♪
2015
5/19:扶桑社『SPA!』5/26号にて、
『あの煽り文句の真実を明かします』の音楽ページを担当
・・聞き手を担当されたのはライターの古澤誠一郎さん。
お若くして聞き上手な方なので、今後注目です♪

5月〜:「LISMO Store powered by レコチョク」
の選曲2年目に突入
・・現在は最新曲の推薦だけではなく、様々な
ダウンロード楽曲特集ページも選曲しています。
結構好評なので、良かったらご参考ください♪
特選!誰にも言えない恋のうた
特選!ワン・ヒット・メモリー
因みに、ストリーミング大流行の中、意外に
思われる方もいるかもしれませんが、
このサイトの売上は伸び続けています!!


5/14:日本テレビ系『ZIP!』にてコメント出演
「女」のつく歌が「男」のつく歌より多い理由を分析

・・この回に関根勉さんより「目が鋭い」と
ツッコミを受けました(笑)。いいことが増えればいいな〜。


4/23:読売新聞文化欄、テレサ・テン人気に
ついてコメント


3/19:日本テレビ系『ZIP!』にてコメント出演
「春」のつく歌が「桜」のつく歌より多い理由、
また00年代に「桜」ソングが急増した理由を分析


2/18:工藤静香ベストアルバム
My Treasure Best
-中島みゆき×後藤次利コレクション-

企画原案、タイトル原案、プレス文やライナーノーツ担当

・・かれこれ10年前に幾つかの提案の中に
潜んでしていたものが、幾つかのキッカケを経て
新曲まで収録されて実現するとは夢のようです!
新曲「単純愛 vs 本当の嘘」は、中毒性の高い
ポップスなので、色んな所で聴ければいいな〜。



1/21:宝塚OGによるカバー・アルバム『麗人 REIJIN』の
宣伝・キャッチコピーをサポート
“男よりも男らしく、女よりも女らしく”のコピーを提案
6/4:日経エンタテインメント!
上半期ヒットランキング、音楽部門を担当

3月:臼澤みさきの推薦文を寄稿
13才でデビューした“リアル・あまちゃん”
臼澤みさきの新作は爽やかな等身大ポップス

・・13歳でデビューした民謡歌手の彼女が、
より力強いバラードから爽快なポップスまで
歌えるようになったので、文章を書きました。
好きな歌手を仕事で応援できて嬉しいです♪

3月〜:日経トレンディネットでのビルボード分析の
連載
が、月1から月2回に変更
・・ビルボードジャパンの好評により連載が増えました!

3月:元気が出るCDショップ、第100回をもって休載
・・
その代わり、この第100回インタビュー
様々なビジネスのヒントがたくさん
詰まっているかも。良かったら
お読みください♪
(読むのはタダです笑)






2/4:日経エンタテインメント!2015年3月号にて
「永遠の80年代歌姫」として中森明菜復活までの
話題について分析。また、河合奈保子、工藤静香、
菊池桃子、荻野目洋子などの作品再評価も言及。


1/16:共同通信、桑田佳祐、サザンオールスターズ
「ライブで紫綬褒章ジョーク」についてコメント
・・いつもは本名なのに、今回はペンネームでの
出演となっておりました。でも、ホント良い音楽を
作り続けられるよう今後も応援したいです。
2014
年末特集にて各メディアに出演
12/11:日本テレビ系『ZIP!』にて
「雪」のつく歌が「冬」のつく歌より多い理由を分析
12/12:読売新聞(夕刊)ブーム&ムーブ
中島みゆき「糸」のロングヒットについてコメント
12/13:朝日新聞(夕刊)
ギター女子が、アイドルのカウンターパンチとして
躍進してきたことをコメント
 ・・おそらく日経ビジネスオンラインの記事が
発端になっていると思います〜♪


12/3:大人向け女性ボーカルコンピ
『熱唱!女(オトナ)の恋唄』企画・選曲

01.また君に恋してる  坂本冬美
02.恋におちて −Fall in love− 小林明子
03.時の流れに身をまかせ  テレサ・テン
04.会いたい 沢田知可子
05.難破船 (2007 Ver.) 中森明菜
06.百万本のバラ  加藤登紀子
07.聖母たちのララバイ 岩崎宏美
08.夜明けのスキャット 由紀さおり
09.愛すること 辛島美登里
10.シルエット・ロマンス 大橋純子
11.雪・月・花 工藤静香
12.ノラ  門倉有希
13.無言坂 香西かおり
14.捨てられて 長山洋子
15.ラヴ・イズ・オーヴァー 欧陽菲菲
16.Too far away  水越けいこ


カラオケに人気の楽曲をJ-POP、演歌、昭和歌謡と
ジャンルを飛び越えて選んでみました〜。良い歌ばかり!
是非、レパートリーにしてください。そうそう、アラフィフに
なると男性は女性曲を沢山歌うようになるのですよ♪


11/19:『エンカのチカラ』新シリーズ
『エンカのチカラ プレミアム(赤盤)
エンカのチカラ プレミアム(青盤)
の選曲たたき案、宣伝コピー担当
・・CD内にクレジットされていませんが、お手伝いしています



9/24:同性リスペクト・カバーコンピ
COVER Respect
ビター・バラッド 男が男を歌うとき

COVER Respect
スウィート・バラッド 女が女を歌うとき

企画・監修・解説

 
今回も、
クリス・ハート、稲垣潤一、ゴスペラーズ、中西保志、
山崎まさよし、大沢誉志幸、佐藤竹善、つるの剛士、
甲斐よしひろ、JAY'ED、MOOMIN、キマグレン、
槇原敬之、布施明、徳永英明
杏里、Ms.OOJA、鬼束ちひろ、mihimaruGT、小柳ゆき、
坂本冬美、加藤登紀子、大竹しのぶ、岩崎良美、小野リサ
広瀬香美、華原朋美、岩崎宏美、本田美奈子、辛島美登里
と豪華な布陣です。長く売れればいいな〜と思います!

8/27:ラブソングコンピ
大切な人と聴きたい15のラブソング2
企画・監修・解説


前作が半年以上もTOP300に入るほど長く売れたので
第2弾が出せることになりました。今回は、
宇多田ヒカル/Flavor of Life -Ballad Version-
GReeeeN/愛唄
いきものがかり/歩いていこう
back number/日曜日
ゴスペラーズ/ひとり
mihimaru GT/幸せになろう
ET-KING/愛しい人へ
C&K/アイアイのうた 〜僕とキミと僕等の日々〜
青山テルマ/ずっと。
Every Little Thing/また あした
あたりが収録されます。けもの道な人生ですが、
こういうマッタリ幸せ系の選曲大好きです(笑)。


8/22、読売新聞 東京版 夕刊「ブーム&ムーブ」
『ゴールデンボンバー、曲で勝負
…特典付きCD販売に一石』
記事にて
大量コメント、今年前半のヒットについて解説
・・ヒットについてちゃんと考えて仕事しています。
よろしければご覧下さい♪

8/20:
畑中葉子『“後から前から”BOX』
企画・監修・解説・宣伝サポート

☆最新リマスタリング&高音質「SHM-CD」でビビッドに再現!
☆アルバム未収録だったシングルやカセット企画など
 ボーナス・トラック多数!
☆レアなカバー曲も合計19曲も収録!
☆畑中葉子や制作関係者によるロング・インタビュー収録!
☆ビジュアルを可能な限り再現し、プラケースにて復刻!
☆後からも前からも取り出して楽しいBOX仕様!
☆良心的なロック価格、6900円!(税抜)
・・この「!」マークの多さからも必死な感じが
伝わりますね(微笑)。かなりお買い得です〜♪

6月:コロムビア若羽会(CDショップ組合)にて
「ネット通販に負けないお店作り」を講演(松阪)
・・どんな仕入れや展開が有効なのか、頑張っている
 お店の方と一緒に考えています。ちなみに、
 『アナと雪の女王』関連商品の大ヒットには、
 リアルショップが大貢献しています♪


5月〜:「LISMO Store powered by レコチョク」
の選曲担当を開始(スマートフォン版)
・・CDショップだけじゃなく、音楽配信からでも業界発展
 のお手伝いをしています。というか、お店の仕入れを
 分析してきたことが、ここでも活用できています!

3月:NHK音楽番組のプロモーションお手伝い
・・電通様の導きにより、番組プロモーションを
お手伝いしました。自分の音楽的センスに対して
お仕事をいただけるなんて、とても光栄です!

2/26:送別会や壮行会で人気の楽曲を集めた
旅立ちSONGS〜大切な人に贈る歌
企画・監修・解説

・・「贈る言葉」「卒業写真」「負けないで」「明日があるさ」
「春なのに」などアンケート上位曲満載です。良かったら♪

2月:佐村河内守氏の問題に対してコメント
・・共同通信のお仕事の延長でお声がけいただきました。
12/4:日経エンタテインメント!1月号
通算13回目のヒットチャート診断を担当




9/17、平尾昌晃&畑中葉子『ゴールデン☆ベスト』解説

9月:日経エンタテインメント!10月号
『新ライバル対決十番勝負』にて
「ゴールデンボンバー×SEKAI NO OWARI」
や次世代ライバル「ギターガールズ」「新世代ボーイズ」
を執筆












7月:サウンドスキャンジャパンの「2014上半期レポート」
の解説
を担当。Musicman-net等に掲載

・・市場分析系のお仕事、また新たにいただきました。
前年より随分読みやすくなったという声がクライアント様にも
届いています。しかし問題は、市場の縮小なので、そこは
別に努力せねばと思います!



























5月:チャーミングなジャズカバー作品
chazz』の巻帯コピー文・解説を担当

『chazz』 6つのセールスポイント
1・子どもにもカッコいい音楽を届けます。
(子供だましではありません。)
2・大人もユカイになれる音楽を届けます。
(大人だましでもありません。)
3・ジャジーだけどチャーミングな女性ボーカルです。
4・歌詞はやさしい言葉が多いですが、心の奥底にも響きます。
5・曲間に心がほっこりするナレーションも収録♪
6・お値段はちょっぴり高めですが、
たっぷりの愛をこめています!






















3月:日経ビジネスオンラインにて
連載開始

ヒットチャート・オタクが教える
あなたの知らないヒット曲

・・他の連載にはないようなディープな内容を
掘り下げていこうと思います。第1回は、
「生協で売れる、知られざるヒットCD」です!
第4回のユーミン記事はかなり人気です。良かったら♪



1月:日経エンタテインメント!増刊
『80's名作Special』にて記事執筆
1・荻野目洋子さんインタビュー
2・女性アイドル24組カラオケ人気トップ10
3・(コラム)洋楽カバー
4・3大女性シンガーソングライター
5・(ミニコラム)おニャン子クラブ

・・特に「2」「4」は、いかにもつのはず誠ちゃん
らしい仕上がりになっているかと思います。
3月までなら1000円以下なのでご参考下さい♪

2013
11/6:失恋クリスマスソング集
『X'mas LOVE SONGS〜冬の涙の処方箋〜
企画・監修・解説

1 もしも雪なら / DREAMS COME TRUE
2 Midnight Flight-ひとりぼっちのクリスマス・イブ- /浜田省吾
3 メリークリスマスが言えない /稲垣潤一
4 最後のHoly Night /杉山清貴
5 サイレント・イヴ /辛島美登里
6 I LOVE YOU /徳永英明
7 サヨナラ /岡本真夜
8 嘆きの雪 /小谷美紗子
9 何も言えなくて /J-WALK
10 クリスマスの夜 /岡村孝子
11 12月のエイプリルフール /EPO
12 最後のX'mas eve /中原めいこ
13 X'mas in the Blue /山本英美
14 いとしいひとへ 〜Merry Christmas〜 /大黒摩季
15 8月のクリスマス /山崎まさよし
・・おそらくJ-POPコンピで失恋クリスマスにこだわったのが
初では(笑)。でも、温かくなるのがクリスマスの強み!

9/18:ラブソングコンピ
『大切な人と聴きたい15のラブソング』
企画・監修・解説

1. GReeeeN/キセキ
2. TEE/ベイビー・アイラブユー
3. シェネル/ビリーヴ
4. JUJU/やさしさで溢れるように
5. Hilcrhyme/春夏秋冬
6. ナオト・インティライミ/タカラモノ〜この声がなくなるまで〜
7. いきものがかり/茜色の約束
8. back number/花束
9. BENI/歌うたいのバラッド
10. C&K/ぼくのとなりにいてくれませんか?
11. ウルフルズ/バンザイ〜好きでよかった〜
12. 氣志團/結婚闘魂行進曲「マブダチ」
13. Kiroro/未来へ
14. 槇原敬之/僕が一番欲しかったもの
15. DREAMS COME TRUE/未来予想図U〜VERSION '07〜
・・私の企画の中で、初めて情感が前面に出たもので、
音楽で幸せになる人が増えればいいなぁ〜と思います♪

9/11:男女逆転カバー
『COVER WHITE 男が女を歌うとき 3 -VINTAGE-』
『COVER RED 女が男を歌うとき 3 -VINTAGE- 』 
企画・監修・解説
  詳しい曲目はコチラ
 
・・まだ続くのかよ?と、私が一番驚いている第3弾。
ちなみに『エンカのチカラ』は全9作で5.5万枚の売上ですが
こちらは、第2弾までの4作で既に7万枚の売上で、しかも
2013年8月現在、まだ伸びています。

6月:ヒットシリーズ『恋のうた〜Summer Time Memories〜』
の選曲(最初の叩き案)をサポート


6月:コロムビア若羽会(CDショップ組合)にて
「競合チャネルから学ぶお店の処世術」を講演(函館)

私のような者が、07年、09年、11年、13年と
同会では最多レベルの4回も講演をしております!
(過去には湯川れい子さんや津田大介さんもご担当)
これからもお店のプラスになる情報をリリースしたいです♪

4月・5月:音楽ソフトの購入者アンケート分析を何本か連続で

2月:演歌・歌謡曲市場についてや、特定の演歌歌手に関し、
セールスや楽曲傾向の分析を実施(クライアント様に提出)


1月:テレビ&ネットメディアへの露出とCD、DLセールス効果
に関する分析を実施(クライアント様に提出)
9月:日経トレンディネットにて新連載
『つのはず誠の
 ヒットチャートからヒット曲を探せるか!?』


・・第1回なので、ヒットチャートの特性についても
あれこれ書いております。でも、何かを批判したい
のではなく、ひとえに「ヒット曲はちゃんとあるんだよ」
と皆さんに示したいのが主旨です。よろしければ♪



8月:月刊タレントパワーランキングにて新連載
『つのはず誠のヒットは複眼で探せ!
タレントパワーランキング編』(ページの下部)

・・まだこなれていないので、こっそりお知らせ♪



7月:BARKSの記事
スマホでの歌詞ランキングが、ヒットに直結?
の分析視点を提案、コメント

・・ヒットが見えづらいと言われますが、
ちゃんとヒットが見えるランキングだってあるのです♪





7月:高音質CDで復刻した
加藤登紀子 長谷川きよし『LIVE』内の
加藤登紀子さんインタビューを担当

・・これはまさに隠れた名盤です!

6月:日経エンタテインメント!音楽コーナー
にて、「つのはず誠のヒットは複眼で探せ!」
が新連載
 (7月号ならばP101)
・・前月の連載終了もつかの間、新しい連載が
始まりました〜。カラーですが、2/5Pのスペースに。
分析部分のみを凝縮していきますのでよろしければ♪

6月:日経エンタ!7月号にて
「女性ソロシンガーブレイクの方程式」6Pを執筆


久々の大きな記事をまとめて担当しました。
きゃりーぱみゅぱみゅ、miwaを中心に分析。
P20〜21のネクストブレイクまでの系譜は、
平成の女性シンガーのお勉強にも最適です♪
(なお、上記シルエットクイズの答は櫻井翔)

6月:日経エンタテインメント!7月号にて
「ヒットの新定番100」のうち、のどじまん発
/生協発ヒット/本人不在ライブ(GReeeeNスタッフ取材)
/ポストファンモン/本格ダンス女子チーム
/声優アイドルグループ/非ジャニーズ系グループ
/英語ミクスチャーロック の執筆を担当

5月:日経エンタテインメント!での連載
『つのはず誠の月間音楽チャート診断』が終了

・・02年4月からの連載がいったん終了。
ちなみに、人気は連載の中では高かったので、
アンケート結果による打ち切りではありません(微笑)。




















1月:『リラクシング・ピアノ・ソロ
meets TVドラマ
』の楽曲&ドラマ解説部分を執筆
・・インスト系のピアノ作品からドラマやオリジナル曲
を想像できるようにするための解説をしました。
2012

10/10:ユニバーサルミュージック企画CD
『COVER WHITE 男が女を歌うとき 2 -WISH-』
『COVER RED 女が男を歌うとき 2 -WISH- 』 
企画・監修・解説
  詳しい曲目はコチラ
 
・・生協でも、お店でも、ネットでも、ながーく売れている前作
に続いて出していただきました。綺麗なジャケットなので、
是非お店でお手に取って見て下さいませ♪

9月:遠藤京子「輝きたいの」ニュース記事執筆・配信サポート
 ・・決して文章力はありませんが(汗)、こういう事実をまとめて
 分かりやすくお伝えする事に関しては信頼されています。

7月、法政大学、キャリアデザイン学部にて講演(2回)
 「面白い仕事か、安定した仕事か」

 化学会社→音楽業界→個人事業 というキャリアから依頼


6/6 松崎しげる メガ・ボリューム・シングル
愛のメモリー 35th Anniversary Edition

企画・選曲・宣伝サポート
 こちらオリジナル(笑)
2012バージョン(亀田誠治先生編曲)、オリジナル、ラテン、
ボッサ(これも亀田氏)、オーケストラなど様々なバージョンが
合計14トラック入って
たったの1000円!
シャレで買って下さい(笑)






4/18 早見優Thank YU〜30th Anniversary Special Box〜
の監修、ライナーノーツ取材、資料データ収集

こちらは18枚組のアルバムBOXです。バラエティーに富んだ
内容となっていますので、J-POPファンにオススメ。


3/28 早見優
Thank YU〜30th Anniversary Single Best〜
の選曲サポート、解説

優さんのリクエストも取り入れて39曲入りとか、
インタビュー中の感謝の気持ちを取り入れたタイトルとか
上手くハマってご本人確認もできて嬉しいです。

4/18発売のアルバムBOXも楽しみ!!

2/22:エールソングCD
『LIGHTS OF LIFE〜明日のために』
企画・監修・選曲


一青窈、本田美奈子.、美空ひばり、鮫島有美子、
手嶌葵、岩崎宏美、河合奈保子、夏川りみ、藤田恵美、
ダ・カーポ、加藤登紀子、山本潤子、そして新人の上間綾乃
と歌心のある女性ボーカルのエールソングを全ジャンルで
選曲しました。更に、オープニング・トラックとして
仙台市立八軒中学校 吹奏楽部・合唱部による
「あすという日が」収録。 
最近も、いい歌、ちゃんとありますよ♪
12/19:遠藤京子/遠藤響子ゴールデン☆ベスト 
輝きたいの Victor Years 1981-1985 (+'99)

ライナーノーツ&解説
・・ビクター時代の全シングルA面とご本人セレクトの
アルバム曲、そして代表曲2曲のカラオケを収録
参加ミュージシャンも筒美京平先生曲も豪華です。

11月:柴田淳さん『COVER 70's』のFacebook上の連載
柴田 淳じゅわーっと解説+曲名グルメマップ!?
の曲目解説を担当
・・Facebook上でも執筆があるなんて、世の中
どんどん変わってきていますね〜。

11月:
日経エンタテインメント!12月号

『J-POP新時代の旗手たち』10Pの構成、市場分析、
タワーレコード、ビクターエンタテインメント各社長取材、
期待の新鋭アーティスト15組 を執筆
・・アイドルとK-POP抜きでヒットを語る!というコンセプト
で始めたところ、物凄く苦労しました(笑)。それ以外で
頑張っているアーティストを見たい人、是非どうぞ♪

ネット配信用ニュース記事を執筆
11月:「河合奈保子のDVDが今年最多の快挙!
10月:「工藤静香 BOXセットに見る「シングルヒットに
頼らないアーティストの素養
」」
秋川雅史が歌う「天城越え」のド迫力

9月:
河合奈保子 山口百恵からカーペンターズまでカバー
遠藤京子「輝きたいの」、28年の時を経て配信開始
・・よりファンが買いたいと思えるような文章を
工夫
しています。細かい文言は文責のある各媒体に
お任せしていますが、これで
実際に購入数がドドーンと伸びるから嬉しい♪

9月:歌ネットにて連載3年分の結果から
新人ブレイクの秘訣は、歌詞力!?」を分析、執筆
・・歌詞検索数の多さと、アルバムヒットの相関の強さは
そこいらの有料施策よりもはるかに確度が高いことを
知らせたくて、こんな記事を書きました。

8/4、日経エンタテインメント!9月号にて、
インサイド・レポート「1000万曲が聴き放題
ソニー新サービスの勝算は?」(52P)執筆

7/4、日経エンタテインメント!8月号にて
インサイド・レポート「地方巡回型から変わる
a-nationn、リニューアルが相次ぐ今年の夏フェス」
(32〜33p)



6/4、日経エンタテインメント!7月号
特集「会いに行ける!最前線」にて
ライブ市場について執筆(61〜65P)
また、注目バンド「amazarashi」についてレポート、
さらに「ジャニーズDVDチャート診断」(107P)

いつもの「月間チャート診断」を合わせ8P、
頑張っておりますのでよろしければどうぞ♪


4/4、日経エンタテインメント!5月号
特集内「ニコニコ動画の全貌」にて音楽業界での
活用法について執筆

・・このサイトでは、ナツメロ専門と思われがちですが、
実は、最近の動向も取材で(笑)勉強しております♪




3/22、『ピアノで弾きたいJ-POP』解説を担当
・・1890円、16曲収録とお買い得、待合室用などにどうぞ♪



3/3、日経エンタテインメント!4月号
「ヒットメーカー・オブ・ザ・イヤー」
として
シェネルをヒットさせたEMIミュージック永野陽三さん、
ももいろクローバーZの立役者、前山田健一さんを取材



2/27 CDショップ大賞フリーペーパーにて
ももいろクローバーZの大賞コメント、
「元気が出るCDショップ番外編」にて
CDショップの魅力について解説

・・ももクロちゃんの例のご挨拶を目の前で見ました(笑)。
フリーペーパーは、全国のCDショップにあるので、
是非ゲットして下さい。今年は更に読みごたえありますよ!


2/22、ゼクシィ presents 心をつなぐ Wedding Songs
〜かけがえのない時を刻むインストゥルメンタルJ-POP

ライナーノーツとエンタメ年表を執筆

結婚式のBGMとしても人気のシリーズ、
今回は、J-POP編ということで、その解説を担当しました。
あと、年表も。音楽もので年表を作るの、大得意です!(笑)


2/3、日経エンタテインメント!3月号

「女性アイドルを作ったヒットクリエイター80人」の
年表(5P)と、井上ヨシマサさんインタビューを担当。

作詞家・作曲家の変遷と、どのアイドルのヒットに
貢献しているかが一目瞭然。お勉強によろしいかと。
あと、井上さんインタビューはとても嬉しかったです。
ヒット・クリエイターは血の滲む努力をされています!
2011
12/21:
エンカのチカラ 最強Z ホワイト』(盤)
エンカのチカラ 最強Z レッド』(盤)
2社共同企画の監修・選曲
シリーズ初収録曲(全36曲中27曲)を中心に選曲しました。
18曲\2,500とデラックス仕様になっています。
女性にもお求めいただこうと、ジャケットで媚を売りました(笑)。
 

8/31:伊藤咲子9CD+DVD
『COMPLETE BOX』の企画提案・監修・取材

・・伊藤咲子さんのBOX制作を手伝わせていただきました。
とはいえ、岩崎宏美さんの時のように、ボーナス・トラックや
帯の作りこみなど綿密には関与してなくて、企画書を書いて、
ご本人やゆかりある方の取材をして、あとは本当にサポート
中心でした。(レコード会社さんごとにやり方や考え方が
異なり、それを阻害したくはありませんので。)

でも、本当に名唱の数々!これ、優れた歌謡曲が好きな方には
必聴モノだと思います♪私の推薦ページはこちら


6/8:オリジナル・アーティスト歌唱による
セルフ・カバー企画CD発売
 
PORTRAIT BLUE SELF COVER BEST “MAN”
(UICZ-8088)
PORTRAIT RED SELF COVER BEST “WOMAN”
(UICZ-8088)
“セルフカバー”というと、楽曲提供者による歌唱も意味しますが
今回は、オリジナル・アーティストのセルフカバーです。
多分、コンピ史上初と思います。
より大人向けのアレンジだし、同じ曲でも雰囲気は
異なります。既に廃盤音源もあるので、よろしければ。
12月:日経エンタテインメント!1月号
「年間チャート診断」担当
・・・今年で10回目。
いつも有難うございます。(なんだか紅白出場みたい(笑))


10月:歌ネットさんのプレスリリース作成

「ソナポケ、Rake ロングヒット!
ヒットの秘訣は“数字うた”!?」


こういう分析記事、大好きです。
数字からヒット現象を読み解いてPRする作業、
どうぞご一緒させて下さい♪


7月、9月、10月:日経エンタテインメント!にて
グループ・アーティスト特集(AAAスタッフ取材)、
ロッキング・オン社の(マンパク)、
CDのメイキング特集 などを執筆
・・私、執筆業を10年以上していますが、その大半が
裏方インタビューなので、業界を俯瞰できて嬉しいです。



6月:日経エンタテインメント!7月号
「エンタ界を面白くするライバル達」にて
女性アイドル比較、女性アーティスト比較、
40年間にわたる「J-POPを熱くしたライバルたち」を執筆


・・女性アイドル比較では、最高位や初動枚数のみならず
発売2週目の順位や累計売上も比較して、現状騒いでいる
割に、実績はまだまだこれからだということも示しました。

また、松田聖子 VS 中森明菜 とか、
中島みゆき VS 松任谷由実 VS 竹内まりや とかの
比較項目も、らしさがあるのでよければお読み下さい♪


4月:共同通信(+各地方の新聞)にて、書評
「読んでくれますか?」を寄稿
竹田恒泰著『日本はなぜ世界で
いちばん人気があるのか』
を推薦)
 ・・このボキャ貧の私が、しかも音楽以外のネタで
寄稿させていただきまて、いつもとは違う緊張感でした。
寄稿のタイトルは「父親を尊敬しない人へ」です。
記者さんからは音楽ネタよりも褒められました(苦笑)。
原発問題からどう這い上がるかも私たちの課題ですね。


2月:日経エンタテインメント!3月号
「女性アイドルの生きる道」にてデータ分析部分を担当

・・30年間のアイドル総合チャートと、2010年のCDセールス
から読むパワーランキング、およびアイドリング!!!、
スタッフさんとチームリーダーの取材を作成しました。
他にもあれこれ勉強になりますので、よかったらどうぞ。
09-10年 こちらへどうぞ。
07-08年 こちらへどうぞ。
05-06年 こちらへどうぞ。
03-04年 こちらへどうぞ。
01-02年 こちらへどうぞ。
-00年 こちらへどうぞ。

言い訳ですが(汗)、本当はもっといろいろ細かい仕事もしています。
まぁ、またボチボチ更新してまいります。



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